ベストヒット80’s
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人気ランキング : 位
定価 : ¥ 3,570
販売元 : ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 : 2005-08-03 |
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懐かしさ満載 |
他にもいくつか80年代のオムニパスを持っていますが
なぜあの曲が入っていないの?と思うことが多々ありましたが
そんな不満をこのアルバムが解消してくれました。
「あーこんな曲あった!!」と思い出す曲も多く
80年代を新鮮な気分で楽しめる一枚と思います。
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懐かしい!嬉しい! |
中学生の時に眠い目をこすりながら見ていた「ベストヒットUSA」で紹介されていた曲ばかりで懐かしくてメチャクチャ嬉しい、
その頃、中高生だった人達がテレビ局で働いていて「ベストヒット80’s 」の中の曲を流してくれると鼻歌を歌いたくなってしまいます。
誰が歌っているか分からなくても聴いたことがある曲ばかりです!
プロモーションビデオもついていればもっとサイコーなのに・・。
「小林克也の曲紹介もつけてほしい」っていったら欲張りすぎかな?
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これ、いいねえ! |
80’sもののコンピレーションっていくつかあるけど、これが一番いいんじゃないかと思う。いくつもコンピ買うと曲がダブるけど。個人的に言うとイエスのロンリー・ハートが入ってるといいなと思うのだけど。曲順もいいですね。それにしても相変わらず、「ジャンプ」のイントロ、フラッシュダンスはたまらない!i Podに入れて持ち歩いて聴いてます。心に効くCDです!
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最高です! |
いろいろな80'sコンピが出ていますが、ここまで極めた作品はありませんでした。最高です!2枚組なのですがdisc1とdisc2のコンセプトがきっちり分かれていて、曲順も良く全体の流れも素晴らしいです。特にdisc2の前半、ジョン、ホイットニー、シカゴ、ジャーニーへと続いていく美しい曲の流れは聴いていて、思わずうっとりしてしまいました。また、収録されているアーティストもスゴイ顔ぶれです。マドンナ、ジョン・レノン、ホイットニー・ヒューストン、ポール・マッカートニー、フレディ・マーキュリーといった人達が一緒に入っているコンピは今まで見たことがありません。本当に究極のエイティーズ・コンピです。一部のカスタマーレビューでフルコーラスの収録ではなくフェードカットと書いてありますが、これは間違いですね。当時のLPやEPと比較したところ、デヴィッド・ボウイとデュラン・デュラン、そしてトム・トム・クラブがシングル・ヴァージョンでしたが、他はすべてアルバム・ヴァージョンが収録されていました。フェードカットの曲など一曲もありません。すべてフルコーラスで収録されていました。とにかく、80年代に青春を過ごした方なら誰もが納得する内容です。ベストヒットUSAで育った30代や40代の人には絶対にお奨めの作品ですね。
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究極の80`S |
今まで数え切れない80`Sのオムニバスが出されてきましたが、今現在で最も充実した内容と言えると思います。2枚組みで1枚目は、ロックテイスト中心、2枚目はバラード&ラブソング、ライト&メロウ系が執心という構成です。 曲目は、DISC1は、ドラマですっかり有名になった1「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」(フレディ・マーキュリー)、80`SのUKミュージックの2「テイク・オン・ミー」(a〜ha)、10「カーマは気まぐれ」(カルチャー・クラブ) 13「ヴィーナス」(バナナラマ)16「君はToo Shy」(カジャグーグー)そして、まさに80`Sを象徴するMTV&ナイル・ロジャースミュージックの3「ライク・ア・ヴァージン」(マドンナ)、4「リフレックス」(デュラン・デュラン) 7「レッツ・ダンス」(デヴィッド・ボウイ)、そして締めはあの時代の音楽の牽引的役割をしたベストヒットUSAの番組テーマの18「サーフサイド・フリーウェイ」(ヴェイパー・トレイルズ)です。
DISC2は、80年の幕開けと共になくなったjohnの「ウーマン」から、彗星のごとく表れ、バラードで心をつかんだ「すべてをあなたに」(ホイットニー・ヒューストン)、80年代にデヴィッド・フォスターのプロディースで新境地を開いた名曲3「素直になれなくて」(シカゴ)、ライト&メロウの世界を広げた5「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」(クリストファー・クロス)13「カサブランカ」(バーティー・ヒギンズ)16「I.G.Y.(ドナルド・フェイゲン)、ちょっと渋めの選曲で当時の知っている人にはたまらない 11「変わらぬ想い」(ジョージ・ベンソン)、17「ジャスト・ザ・トゥー・オブ・アス」(グロ−ヴァ−・ワシントンJR )と、単にヒット曲の寄せ集めではなく、2枚の中に80`Sという音楽をうまく盛り込んだ内容だと思います。